メガネドラッグのある風景

武蔵小金井店

メガネドラッグの店舗スタッフが店周辺の風景をお伝えします

2013年1月 武蔵小金井店

武蔵小金井

地名の由来・黄金の水

【地名の由来】
 「黄金に値する豊かな水が湧く」ことに由来して、黄金(こがね)から付けられた説が有力です。
【黄金の水】
 前原坂上交差点の側に、「黄金の水」という深井戸があります。 ミネラル成分が程良く含まれた中硬水で、飲み水にたいへん適しています。

武蔵小金井駅前

【武蔵小金井駅】
 武蔵小金井駅前は再開発が行われ、新たに多くのショッピングスポットが誕生し、どの世代の方も楽しめる場所となっています。
 「小金井市民交流センター」は、南口にある新しい施設で、多彩な芸術文化活動が行われています。

貫井神社

【貫井神社】
 創建は1590年(天正18年)、水神の貫井弁財天を祀っています。 明治維新の神仏分離令により厳島神社と改称、さらに貫井村字一ノ久保鎮座の貫井神社を合祀し、以降「貫井神社」と称しています。
 神社の境内には「東京の名湧水57選」にも選ばれている湧水があり、昔はこの豊富な湧水を利用して50mプールが作られたこともあったそうです。

【小金井公園】
 武蔵小金井駅北口からバスで25分程に、都立公園の中でも最大規模の公園があります。 桜の名所として有名ですが、子供の広場、野球場やテニスコートなどもあり、緑に囲まれながら家族で楽しめる人気スポットです。

小金井公園
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