メガネドラッグのある風景

志木駅前店

メガネドラッグの店舗スタッフが店周辺の風景をお伝えします

2012年8月 志木駅前店

志木

【志木市】
 埼玉県南西部に位置し、面積約9平方キロメートル、人口約7万人の都市です。 昭和45年10月26日に市制を施行しました。 志木の中心を流れる新河岸川と柳瀬川、そして東を流れる荒川、この3本の川が志木市のシンボルとなっています。

志木駅

【志木駅】
 志木市、新座市、朝霞市のほぼ境界に位置しており、所在地は新座市になります。 2010年度の1日の平均乗降人員は99,752人でした。
 志木駅は、大正3年に東上鉄道開通と同時に開業しました。 その後、大正9年に東上鉄道と東武鉄道が合併し、東武東上線の駅となりました。

カッパ伝説

【カッパ伝説】
 志木市は3本の川が流れ、江戸から大正にかけて舟運で栄えた「川の街」です。 そのため、カッパの伝説も数多く残っています。
 そんなカッパ伝説を伝えていきたいと、お寺や地元石材店の方々がカッパの石像を市内各地に設置しています。 20体ほどあるようなので、志木にいらっしゃった際にはカッパの石像巡りなんていかがでしょうか。

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