メガネレンズ

ちょっと気になる「シニアアイ」 ~バリラックスエリプスのご紹介~

近頃、仕事や家事などの生活の中で近くが見えにくいなぁと不便を感じ、目の疲労感も気になったりしていませんか?そんな方はシニアアイかもしれません。ちょっと気になり始めたら、参考にしてみてください。

シニアアイって?

年齢を重ねていくと体力や筋力の低下が起こるのと同じように、近くを見るときのピント合わせをする力が衰えはじめて、近くを見るのが辛くなってきます。それがシニアアイです。

シニアアイはメガネがサポート

シニアアイはすべての人に起きる生理現象ですので、元に戻る事はありませんが、専用のメガネやコンタクトレンズを使用する事で若い頃のような快適な視生活に近づける事ができます。
下記の「シニアアイ」チェックリストで3つ以上当てはまるという方は、最寄りのメガネドラッグにお気軽にご相談ください。
専門スタッフが適切なアドバイスをいたします。

「シニアアイ」チェックリスト

キーワードは「縦幅の狭いフレーム」と「遠近両用レンズ」


メガネをかけた事がない方にとっては【老眼鏡=年寄り】というイメージでメガネをかけるのに抵抗があるかも知れません。
また【メガネの掛けはずし=老眼の仕草】にならないよう、老眼鏡に見えないメガネのアピールも重要です。
そこでオススメなのは「縦幅の狭いフレーム」と「遠近両用レンズ」です。
流行の洗練されたデザインの縦幅の狭いフレームと共に、小さいフレーム専用の遠近両用累進レンズを使用することで「若々しく」、「知的」にイメージチェンジすることが出来ます。

バリラックス エリプス

小型フレームに対応した専用設計遠近両用レンズ バリラックス エリプス

エリプスの主な特徴

  1. 小さなフレームの特性に合わせた最適視野設計による広くクリアな視野
    フレームのサイズが小さいということは、大きなフレームに比べて、メガネを通して見る全体の視野も狭くなってしまいます。
    狭い視野でかつ横長形状の小さなフレームの特性に合わせて、左右に広い視野を確保しました。
  2. 小さなフレームの特性に合わせた最適加入度設計による自然な近用視野
    メガネを通した全体視野はフレームの形によって限定されてしまい、遠くから近くへの視線移動にも影響を与えます。
    小さいフレームをかけて手元を見る時の自然な動きに合わせて、最適な設定をすることにより、自然な近用視野が得られます。

※詳しくは店頭にてご確認ください。

お客様の声

エリプスをお求め頂いたお客様をご紹介いたします。

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