スタッフコラム「メガネと私」

 カラーレンズでオンとオフ


2015.12.25

私は小学6年生まで視力が1.0でしたが、お小遣いで購入したテレビゲームをしだしたら視力が0.1以下になり、常にメガネを掛けるようになりました。 そして中学生の頃からバンドにはまり、演奏やスポーツの時などはコンタクトレンズも使用していました。 当時のメガネはあまり格好の良いデザインがなかったこともあり、あまり見えないのに裸眼で行動することもありました。

入社してからも、趣味で楽器演奏を続けていました。
演奏会でいつものメガネを掛けても雰囲気や迫力が無いように感じ、かっこいいフレームに、カラーレンズを入れたらどうだろうと思い作製しました。 周囲の評判も良く、それからプライベートではカラーレンズを使い続けています。

新作フレームが出る度に、このフレームにはどのカラーが合うかな?など気になり、気が付けばメガネを数十本作製していました。 フレームはデザインが好きな「マサキマツシマ」が多く、レンズもフレームのカーブに合わせて、見え方の良い両面非球面レンズの「ニコンシーマックス」で、大変充実したプライベートタイムを過ごせています。

今回の「私」

小川 淳也

趣味 : 楽器演奏(ベース)
特技 : 水泳、麻雀
好きなプロ野球チーム : 中日ドラゴンズ

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