スタッフコラム「メガネと私」

 疲れ知らずのメガネ


2015.10.29

私がメガネを掛け始めたのは、小学5年生の頃でした。 ゲームが大好きで、親の目を盗んではゲームに明け暮れる日々。 それが原因かどうかはわかりませんが、成長と共に視力も悪くなっていきました。 レンズの度数が変わったり、メガネを壊してしまったり、何度もメガネを新調して親に迷惑を掛けてきました。 現在も相変わらずの生活ですが、ゲームの他にも携帯電話やパソコンなど、身の回りには疲れ目の原因となるものが溢れています。

そんな私は、「疲れ目サポートレンズ」を愛用しています。
疲れ目サポートレンズとは、1つのレンズの中に遠くがハッキリ見える “クリアゾーン” と、近くが楽に見える “リラックスゾーン” があり、目のピント調節をする筋肉の負担を和らげる効果があるレンズ です。
今まではパソコンに向かっていると2,3時間で目が疲れていましたが、疲れ目サポートレンズに替えてからは、長時間パソコンに向かっていても以前より疲れにくくなりました。20代~30代の方で、パソコン作業などデスクワークが多い方にお勧めです!

ご来店の際には、しっかりとした検査を行い、お客様の生活環境に合わせたメガネをご提案させていただきます。

今回の「私」

林 寛之

趣味 :ゲーム、散歩
好きな映画 : ロッキー、インディジョーンズ

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