スタッフコラム「メガネと私」

 メガネスイッチ


2014.4.8

  私がメガネを掛け始めたのは大学2年の頃です。  テレビに映る文字がぼやけて見えるようになり、眼が疲れているだけかな?と思っていたのですが、車の免許を取りにいく為に教習所へ行ったところ、視力検査で0.7ギリギリだったのがきっかけで、メガネを作る事になりました。
 初めはメガネを掛ける事に抵抗がありましたが、メガネ愛用者の母の勧めもあり、メガネを作ることを決めました。初めて掛けたメガネは驚くほどハッキリと見え、今までの世界とは全く別の世界に感じるほどよく見えたのを今でも覚えています。
 メガネ愛用者になったのが縁で、メガネドラッグに就職しました。メガネは、今ではすっかり生活に無くてはならない物になっています。

 メガネは視力を矯正する器具としての役割は勿論ですが、最近はファッションの一部としての役割も多くなっています。
私も仕事用のメガネと休日用のメガネの使い分けをしています。仕事用はメタルフレームを使用し、休日用は少しカジュアルな雰囲気のセルフレームに掛け替えて、気分転換をしています。メガネの掛け替えがON・OFFのスイッチになっています。

 休みの日には最近購入したミラーレス一眼カメラを持って、愛犬の 花 と一緒にお散歩しながら、リラックスした休日を過ごしています。
 メガネドラッグはフレームの種類が豊富に揃っていますので、きっとお気に入りのメガネが見つかると思います。お気軽にお立ち寄りください。 

今回の「私」

井上 祐希

趣味:カメラ
特技:アーチェリー 高校の部活でやっていました
好きな食べ物:「グミ」食べ始めると止まらなくなります。
おすすめのメガネデザイン:(ビビットムーン・メタル)(フェラガモ・セル)

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